ご利用案内
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私たち人間とペットたちとの間にも、人どうしのそれにおとらず深い愛情と友情が存在しています。
生命(いのち)あるかぎり、いつかは悲しい別れのときがやって来ます。
そんな時あたたかく見送り・供養してやりたい、心から冥福を祈ってあげたい…
そう思い願うのが人としての自然な感情ではないでしょうか。
生命の尊さを一緒に見つめ、おとぎの国へ旅たつペットの霊をなぐさめてあげたい…こんな心で誠心誠意勤めさせていただきます。
業界パイオニアの「移動火葬車」にておうかがいいたします
犬友社グループ独自の「移動火葬車」にて、ご自宅またはご希望の場所へおうかがいいたします。お見送り・火葬の後お骨あげまでして頂くことができます。
小動物から鳥類・両棲類・爬虫類・ネコ・イヌ(15kg位)まで火葬できます。
「移動火葬車」の特徴
| 業界のパイオニア |
永い実績と信頼 |
| 高温焼却 |
1,000℃の高温でダイオキシンも発生しません。 |
| 幅広い対応 |
小動物から中型犬サイズまで。 |
| パネルトラック |
ご近隣様への配慮から、車体には一切社名・ロゴはいれていません。 |
「火葬」に50〜60分要します。
送風の為・100V電源取れる場合は音は殆んど出ませんが、電源ない場合は発電機を回しますのでその音がでます。煙は初めに少し出ることがあります。ご近所さまのご迷惑にならないように致しますが、状況判断により当初からべつの「場所」へ移動することもあります。
「移動火葬車」ならではのメリット
- ご家族揃ってお見送りできます。
- お車をお持ちでない方も安心です。
- お体のご不自由な方・ご高齢の方も安心です。
- お家を留守に出来ない場合も安心です。
- 親しいご近所の方も参列して頂けます。
- ペットちゃんの慣れ親しんだ場所で、できます。
- 他の仲良しペットちゃんもお見送りできます。
「火葬」の実施は原則的に日中とさせて頂きますが、ご当家様のお仕事・学校等の都合によりましてはご相談くださいませ(夜間料金を加算させていただく場合もあります)。
悪天候その他事情により「火葬」不可となった場合は、日時を変更させて頂く事があります。
ペットちゃんがお亡くなりになりましたら…
- 柔らかいタオルや布またはシーツ等で、包んだりかけたりしてあげてください。
(又は、「天使のつばさ」・「天使のおくるみ」をご利用ください。)
- 屋外での飼育の場合は、出来れば室内や玄関内に安置してあげてください。
動かすことが困難な場合は、そのままバスタオルやシーツ等をかけてくだい。
- 気温の高い時期・或いは高い室温の場合は、ドライアイス・氷を「お腹」を重点的に当ててください。
- 枕元にお供えの花・線香・好物のフード/おやつ・おもちゃ等をそえてあげてください。
- 経・お通夜等をされる場合はご当家様で手配・お済ませください。
- 事情の許す限りは、一晩・あるいは一日ご家庭で「お別れ」をしてあげて下さい。
- 動物病院でお亡くなりになった場合は、当方で直接お伺いも致します。
ペットちゃんの「お骨」がかえりましたら…
- 「火葬」の後ですので、落ち着かない状態になっています。ペットちゃんの普段居た落ち着ける所、或いは仏壇の横等に台を置き「安置」してあげ、まずお水をさしあげてください。
- ご当家様の宗教・またしきたりにのっとりご供養してあげてください。
埋葬・散骨・納骨埋について
ご家庭でのご供養の後(一般的に三十五日・四十九日をめど)は、出来れば「お骨」は埋葬・散骨・納骨してあげてください。
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ペット専用墓地・人と一緒の墓地(墓地管理者の許諾がある場合)、骨壷のまま・あるいはお骨を布・紙に包んで埋葬してあげてください。
所有の土地・ご自宅の敷地内に埋葬される方もおられます。
埋葬したところにモニュメントを置いたり、植樹をしてあげられたら良いでしょう。 |
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最近は「人間」の場合もお墓を設けずに、山や海等にお骨を細かく砕いて撒かれる方もおられます。いわゆる自然葬(「墓地埋葬法」も寛大になってきました)です。ペットちゃんもこれにならってはいかがでしょうか。 |
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埋葬も散骨も出来ない方のために別途料金がかかりますが、納骨堂「慈愛院」を用意しております。いつでもお参りに来ていただくことができます。 |
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